住む環境

交通利便性

沖縄本島のほぼ中央に位置し、那覇I・Cから沖縄自動車道を経て約40分で移動が可能な本村は、交通利便性が非常に高い地域であることから、近隣市町村へのアプローチもストレスなく行うことが可能です。

医療設備の充実

人口約5,900人程度(平成27年4月1日時点)の小さな村であるものの、北部病院や3つの歯科医院があるなど、医療施設に関する環境は充実しています。

豊かな子育て環境

村内には、3つの認可保育園、3つの小学校及び付属幼稚園があり、中学・高校が1校ずつ存在します。豊かな自然の中、大人たちの愛情に育まれながら、子どもたちがのびのびと暮らしていける環境がここにあります。

上下水道の完備

本村は、国営の漢那ダムと4つの村営ダムを有する水資源の豊富な村。加えて下水道についても、集落排水事業によって整備されています。

人口の増加

上記項目の効果もあり、平成11年以降、本村内の人口は増加傾向にあります。
(参考資料)平成27年度 = 5,800名

かりゆし カンナ タラソ ラグーナで美容・健康づくり

海水を利用したアジア最大級のタラソテラピー施設が、ここ宜野座村にあります。ジャグジーやプールで健康増進するもよし。トリートメントゾーンでは、海藻・海泥を使ったパックや、ハイドロマッサージを使ってお肌も気分もリフレッシュが可能です。

豊富な体育施設で健康増進

スポーツ健康村を目指す本村には、プロ野球阪神タイガースの春季キャンプが行われる野球場や宜野座ドームをはじめ、陸上競技場、体育館など、豊富な体育施設が整備されています。終業後に軽く汗を流したり、週末はレクを企画したりと、現在入居している企業様は、有効に活用していらっしゃいます。

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